今日は、ぶーちゃんの職場(会社がある場所一帯)が、停電って言うことで、家で仕事すると言って10:30ごろに帰ってきました。
せっかくお昼にいるんで、お昼は外で食べることにしました。
Belleのしつけ教室に行くときに通るお店が気になっていたのですが、ちょっとチャンスがなくって...。
そういえば、前にHatsuさんがパンが美味しいと言っていたお店なので期待大で行って来ました。
お店の看板↓
私が食べたのはクラムチャウダーとシーフードクレープ
ぶーちゃんはThree Potato and Garlic(3種類のポテトとにんにくのスープとパイナップル&チキンラップを注文。
(ぶーちゃんのスープは写真を撮り忘れました)
結局私はスープだけでお腹がいっぱいになってシーフードクレープは一口食べてお持ち帰りしました。
レストランの横(大元の入り口は一緒です)はマーケットプレースになっていて、ちょっとしたお惣菜やケーキ等が売られていました。
私は基本食パンとかフランスパンが好きなので、欲しくなるようなパンはなく、ケーキを買ってきました。
Raspberry White Chocolate Mousse Cake、これでもミニです...。
ムースケーキの割にはどっしり重く(ホワイトチョコレートムースだから??)、3時のおやつに食べたのですが、食べきれず、夕食後のデザートとしても食べたのですが、それでもまだ食べきれずにいます(苦笑)。
う~ん、期待が大きかっただけにちょっとがっかり。
AWARD WINNING DESSERTSとHPには載ってたんですけどね。
スープもクレープも悪くはなかったのですが、パンとデザートに関しては、私のお気に入りのパン屋さんのほうが良かったです。
2011年4月6日水曜日
2011年4月5日火曜日
母へのプレゼントのバック、やっと作り始めました。
悩んで悩んだ挙句、やっぱり四角繋ぎです。
ソーイングルームにはBelleを入れないようにしているので、クーンクン鳴いて邪魔されてしまい、思ったように進みませんでした(涙)。
母と言えば、母のアメリカ滞在の最終日のことを書くのすっかり忘れていました。
もうそろそろ一ヶ月も前のことになるのに...。
最終日も朝早く移動ってことで、あまり眠れませんでした。
朝4時過ぎにはおばの家を出て空港へ。
私たちが乗る飛行機はJetBlueという会社の飛行機。
が、空港に着いたらキャンセルの文字が...。カウンターに行ったら前日NYからの便がキャンセルになり、朝のNY行きの飛行機がないので、キャンセルとのこと。
この会社、他社への振り替えができないので、次の荷の同じ便への振り替えだったらできるってことなのですが、その便だと母たちの日本へ帰る飛行機に乗れないのでアウト。
私たちの分はボストンへの直行便が用意できるとのことだったんだけど、母とおばをNYで従妹に引き渡さないといけないので、これまたアウト。
払い戻しはしてくれない(振り替えしかしない)ので、4人分のチケットを捨てたことになります(涙)。
隣でチェックインしようとしていた人たちもNY乗換えで海外に行く予定だったようで、かなり怒っていました。
とりあえず従妹に電話して、事情を説明。約束の時間にいけないかもしれないと伝えて、さてどうしようかと。
母とおばはNYまで行けないかもしれないとどきどきして大慌て。
費用がどれだけかかろうと日本行きの飛行機に間に合うようにしたいと言うので、ぶーちゃんに別の飛行機を探してもらうことに。二人ではよう帰らんと...。
掲示板を見たところ一番早くNYに飛ぶ飛行機がデルタと言うことで、デルタのカウンターへ行ったそうです。
何とか4人分の席が取れそうだってことでぶーちゃんに呼ばれ、チェックインの手続きを。
JetBlueはチェックインの荷物1つまではただなのですが、デルタは35ドルしっかりとられました。
母の荷物が制限重量より3ポンド越えているって事なので、その場で手荷物のほうにお土産を一つ移しました。
おばの荷物も2ポンド超えていたのですが、こちらは何とかパスしてくれました。
再度従妹に電話をして当初の予定より少し遅れるけどちゃんと行けるからと伝えるとほっとした様子でした。
最悪旦那様だけ先に帰ってもらって自分はNYでもう一泊する覚悟だったようです。
この場合、日本行きの3人分は変更のための手数料が必要になるため、そうならなくってよかったです。
何とか無事にNYに着き、ほっとしたのもつかの間。
NYの空港、私は20年ぶりくらい、ぶーちゃんもそれくらい使ってなかったので、システムがまったく変わっていて、ターミナルの移動にエアトレインを使わないといけないんだけど、降りたところには路線??案内等がなく、乗ってきた飛行機の荷物受け取りを済ませた後いったん外に出て、とりあえずエアトレイン乗り場へ。
ここにもちゃんとした案内が見当たらず(焦っていたからかもしれないんだけど)、とりあえず列車に乗り込み確認。
どうも乗ってしまった列車はNYの町まで行ってしまう路線のようで、空港から出る前の駅で降りて乗換え。
はぁ~結構大変だ。
行きもひとつターミナルを移動するのにぐるっと回ったらしくって、こりゃ、お母さんだけじゃ無理だな~と。
なんとかJALのカウンター近くで従妹夫婦と落ち合えてほっとしました。
母たちも本当にほっとしたようで、つい本音がポロリ。
叔母はもう2度とアメリカに来ないと...大変すぎると...。
ぶーちゃん、それを聞いてがっかり。お疲れ様です。
私たちの飛行機も母たちの飛行機とほぼ同時刻初だったので、余裕はあったのですが、Jetblueのシャーロット(NC)からNYの便をチャンセルするときにちょっと機械というか係りの方がお馬鹿だったので、安心できず、従妹に後はお願いして私たちは再度エアトレインに乗り自分たちのターミナルへ。
荷物を預け入れるときはまったく問題なく、さっさと手続きできてほっとしたのですが、いざ機内に乗り込みと言う段階になって、チケットがはじかれてしまい乗り込めません。
シャーロットからNY行きをキャンセルしているため、私たちがNYにいることが認識されず当然NY 初に飛行機に乗れないと言うコンピューターの判断のようです。
操作している男性係員もなんかよく要領がつかめていないようで、横にいた女性のほうは頭では理解しているようなのですが、パソコンが...。しばし時間がかかってしまい、私たち待ち...みたいな状態で本当に嫌でした。
私たちのせいじゃないからね~。
何はともあれ、無事家に帰れてよかったです。
今度母に来てもらうときは、もっと季節の良いときにうちだけにしてもらって、この近辺をゆっくり回ってもらおうと思っています。
また、来てくれたら...の話ですけどね。
そうそう、ないと言っていた財布は私のソーイングルームにありました。はぁ~人騒がせな。
悩んで悩んだ挙句、やっぱり四角繋ぎです。
ソーイングルームにはBelleを入れないようにしているので、クーンクン鳴いて邪魔されてしまい、思ったように進みませんでした(涙)。
母と言えば、母のアメリカ滞在の最終日のことを書くのすっかり忘れていました。
もうそろそろ一ヶ月も前のことになるのに...。
最終日も朝早く移動ってことで、あまり眠れませんでした。
朝4時過ぎにはおばの家を出て空港へ。
私たちが乗る飛行機はJetBlueという会社の飛行機。
が、空港に着いたらキャンセルの文字が...。カウンターに行ったら前日NYからの便がキャンセルになり、朝のNY行きの飛行機がないので、キャンセルとのこと。
この会社、他社への振り替えができないので、次の荷の同じ便への振り替えだったらできるってことなのですが、その便だと母たちの日本へ帰る飛行機に乗れないのでアウト。
私たちの分はボストンへの直行便が用意できるとのことだったんだけど、母とおばをNYで従妹に引き渡さないといけないので、これまたアウト。
払い戻しはしてくれない(振り替えしかしない)ので、4人分のチケットを捨てたことになります(涙)。
隣でチェックインしようとしていた人たちもNY乗換えで海外に行く予定だったようで、かなり怒っていました。
とりあえず従妹に電話して、事情を説明。約束の時間にいけないかもしれないと伝えて、さてどうしようかと。
母とおばはNYまで行けないかもしれないとどきどきして大慌て。
費用がどれだけかかろうと日本行きの飛行機に間に合うようにしたいと言うので、ぶーちゃんに別の飛行機を探してもらうことに。二人ではよう帰らんと...。
掲示板を見たところ一番早くNYに飛ぶ飛行機がデルタと言うことで、デルタのカウンターへ行ったそうです。
何とか4人分の席が取れそうだってことでぶーちゃんに呼ばれ、チェックインの手続きを。
JetBlueはチェックインの荷物1つまではただなのですが、デルタは35ドルしっかりとられました。
母の荷物が制限重量より3ポンド越えているって事なので、その場で手荷物のほうにお土産を一つ移しました。
おばの荷物も2ポンド超えていたのですが、こちらは何とかパスしてくれました。
再度従妹に電話をして当初の予定より少し遅れるけどちゃんと行けるからと伝えるとほっとした様子でした。
最悪旦那様だけ先に帰ってもらって自分はNYでもう一泊する覚悟だったようです。
この場合、日本行きの3人分は変更のための手数料が必要になるため、そうならなくってよかったです。
何とか無事にNYに着き、ほっとしたのもつかの間。
NYの空港、私は20年ぶりくらい、ぶーちゃんもそれくらい使ってなかったので、システムがまったく変わっていて、ターミナルの移動にエアトレインを使わないといけないんだけど、降りたところには路線??案内等がなく、乗ってきた飛行機の荷物受け取りを済ませた後いったん外に出て、とりあえずエアトレイン乗り場へ。
ここにもちゃんとした案内が見当たらず(焦っていたからかもしれないんだけど)、とりあえず列車に乗り込み確認。
どうも乗ってしまった列車はNYの町まで行ってしまう路線のようで、空港から出る前の駅で降りて乗換え。
はぁ~結構大変だ。
行きもひとつターミナルを移動するのにぐるっと回ったらしくって、こりゃ、お母さんだけじゃ無理だな~と。
なんとかJALのカウンター近くで従妹夫婦と落ち合えてほっとしました。
母たちも本当にほっとしたようで、つい本音がポロリ。
叔母はもう2度とアメリカに来ないと...大変すぎると...。
ぶーちゃん、それを聞いてがっかり。お疲れ様です。
私たちの飛行機も母たちの飛行機とほぼ同時刻初だったので、余裕はあったのですが、Jetblueのシャーロット(NC)からNYの便をチャンセルするときにちょっと機械というか係りの方がお馬鹿だったので、安心できず、従妹に後はお願いして私たちは再度エアトレインに乗り自分たちのターミナルへ。
荷物を預け入れるときはまったく問題なく、さっさと手続きできてほっとしたのですが、いざ機内に乗り込みと言う段階になって、チケットがはじかれてしまい乗り込めません。
シャーロットからNY行きをキャンセルしているため、私たちがNYにいることが認識されず当然NY 初に飛行機に乗れないと言うコンピューターの判断のようです。
操作している男性係員もなんかよく要領がつかめていないようで、横にいた女性のほうは頭では理解しているようなのですが、パソコンが...。しばし時間がかかってしまい、私たち待ち...みたいな状態で本当に嫌でした。
私たちのせいじゃないからね~。
何はともあれ、無事家に帰れてよかったです。
今度母に来てもらうときは、もっと季節の良いときにうちだけにしてもらって、この近辺をゆっくり回ってもらおうと思っています。
また、来てくれたら...の話ですけどね。
そうそう、ないと言っていた財布は私のソーイングルームにありました。はぁ~人騒がせな。
2011年4月4日月曜日
バーバラさんのCivil War Quiltsの14個目のブロックを作りました。
今回は一辺がちょっと寸足らず(涙)。
途中ちゃんとサイズが合っているかどうかは図ったのですが、ちゃんとアイロンをかけなかったのが敗因かも。
横着しちゃいけませんね。
一番薄い色としてベージュに緑の花模様の布を使ったのですが、これはパックに入っていたもの。
1つのラインのものが詰まったパックは好みじゃなくても一緒に入ってたものとあわせれば何とかなるのですが、お店の好みであわせたパックだと自分の好みじゃない布が入っていた場合使いにくい...。
う~んやっぱりこの布、あまり好みじゃないかも(苦笑)
今回は一辺がちょっと寸足らず(涙)。
途中ちゃんとサイズが合っているかどうかは図ったのですが、ちゃんとアイロンをかけなかったのが敗因かも。
横着しちゃいけませんね。
一番薄い色としてベージュに緑の花模様の布を使ったのですが、これはパックに入っていたもの。
1つのラインのものが詰まったパックは好みじゃなくても一緒に入ってたものとあわせれば何とかなるのですが、お店の好みであわせたパックだと自分の好みじゃない布が入っていた場合使いにくい...。
う~んやっぱりこの布、あまり好みじゃないかも(苦笑)
2011年4月3日日曜日
2011年4月1日金曜日
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